・株価指数(国内株価指数/外国株価指数(米国、インド、中国、韓国) ・個別銘柄(国内株式/外国株式) ・REIT(不動産投資信託証券) ・バスケット(国内外銘柄) ・外国為替(米ドル、ユーロ、豪ドル、英ポンド、カナダドル、NZドル、南アフリカランドの各通貨対象とするリンク債)
・コモディティeワラント(金、原油(WTI)、銅、大豆の商品または商品先物相場に連動するリンク債を対象)
【小額で購入できない一流銘柄にも投資が可能】
・株式市場に参加するとほしい銘柄がすごく高くて買えないという経験がありませんか。そういう時はe ワラントを利用すると小額でそれら一流銘柄の投資にも参加できます。例えば 8801 三井不動産 11月22日終値2,620円です。最低購入株数は1,000株からなので三井不動産の株を買おうとした場合2,620,000円必要となります。これではほしくても手が出せません。一方、e ワラントの場合、「三井不動産コール13回」では1ワラント7.57円です。最低購入数が1,000ワラントからなので7,570円から投資が可能となるわけです。
【売りから入る投資法】
為替取引では最近「外国為替証拠金取引いわゆるFX」が人気が有ります。しかし、為替証拠金においてはスワップ(各通貨による金利)期待で投資している方も多くいるようです。しかし、売りから入ると逆に高いスワップを支払わなければなりません。そうして場合はなかなか売りからの投資に参加することは躊躇してしまします。e ワラントの場合、その心配が要らないので通貨の売りも極めて簡単に参加できます。
【様々な商品でポートフォリオ】
わが国の株式市場場からに参加していると、なかなか思うように利益を上げることは難しい時代だと思います。そんな時、株価指数や外国株、為替や金、原油など様々な商品を組合わせたポートフォリオを組んでみてはいかがでしょうか。少なくてもリスクの分散になることは間違いないと思います。 |